デスク レトロ
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レトロなデスク・机で作る快適で雰囲気たっぷりのワークスペース
レトロとはどこか懐かしさを感じる時に使う言葉ですが、長年使用されてきたデスクや机の木目からは味わい深さが滲み出て、ノスタルジックな雰囲気が漂います。お部屋に佇む姿を見ているだけで心落ち着くような温かさも感じますよね。レトロ品ならではのデザインもたくさんあり、利便性を感じるポイントがいくつもあるので、ぜひオススメしたいアイテムです。
しかし、いざ理想のワークスペースを作ろうと思った時に「自分や部屋に合ったデスク・机って?」「どんな物を選ベばいいの?」と悩まれている方もいるかもしれませんね。まずはどんな種類があるのかをご紹介していきます。それぞれの特徴と魅力を捉えていきましょう!
レトロなデスク・机の種類を紹介!
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レトロな片袖机
足元の片側のみに袖引き出しが付いた机。シンプルなデザインの物が多い。日本では昔からよく見る形だが、海外のアンティーク品ではほとんど見られない。
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レトロな両袖机
足元の両側に袖引き出しが付いた机。収納に優れているため天板の作業スペースを有効に使える。西洋製より和製の方が装飾は少なく素朴な印象。
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レトロな平机
引き出しや棚の付いた天板と脚、といったシンプルな構成でできた机。シンプルが故に扱いやすく、サイズのバリエーションが豊富にある事も特徴の1つ。
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レトロな学校の机
昔懐かしい木製の学校机・椅子は小振りで愛らしく、木の温もりと味わい深さを感じる。アイアンレッグを用いればスタイリッシュな印象も加わる。
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レトロな折り畳み机
コンパクトに収納でき利便性に優れる。デスクタイプ・座机タイプ・日本製・西洋製など種類は様々。折り畳み式ではなく分解できる物も存在する。
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レトロな
ロールトップデスク蛇腹式のカバーで天板を隠すことができる、現代物では見かける事のないクラシカルなデスク。カバーをすればスッキリとした見た目でインテリア性にも優れる。
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レトロな
ライティング
ビューローチェストとデスクを組み合わせた家具。デスクは必要に応じて折り畳んで収納でき省スペースで活用できる。チェストとしてたっぷり収納もでき機能性抜群。
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ロータイプ
ライティング
ビューロー日本古来の床座スタイルにピッタリなビューロー。高さがなくスッキリとコンパクトに使えるため圧迫感を与えず、シンプルデザインゆえ洋室にもマッチする。
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文机
日本ならではの正座文化が生み出した文机は、高さも奥行きも小さめである事が特徴。どんな空間にも馴染みやすく手軽に持ち運べる。装飾を施した物も多くある。
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帳場机
昔ながらの帳場を座机として現代生活に取り入れたアイテム。収納が多く、どっしりと安定した使い心地が味わえて実用性抜群。看板入りの物は魅力的な個性を放つ。
レトロなデスク・机選びのコツ
レトロなデスク・机の形には様々な種類がありましたね。その中から自分の思い描く理想の物を選ぶためには、これからご紹介する4つの視点から見てみることが重要となってきます。
ぜひデスク・机選びの参考にしてみてください。
天板の大きさをチェック
天板は実際に作業する場所であるため、その大きさはとても大事なチェックポイントとなりますね。
天板スペースの主な用途として、ちょっと物書きする程度なのか、PCと書類を同時に置きたいのか、収納棚やデスクライトも置きたいのかなど、購入前にどのくらいの作業スペースの広さが必要なのかをぜひシュミレーションしてみてください。
天板には収納棚などを置かずに広々使いたいということであれば、片袖机や両袖机のように足元に収納が付いた物がおすすめです。また、使わない時にはスッキリ収納してお部屋を広く見せたい時には、ライティングビューロー、または折り畳み可能な天板などもチェックしてみてください。
引き出しや棚の数・位置をチェック
「デスクに収納は不要でとにかくスッキリ使いたい」「見た目は軽やかでありながら引き出しも多少は欲しい」「しまいたい物がたくさんあるので収納力に重きを置きたい」など人それぞれ求めるデスク・机像は違います。どのような物をどのくらい収納したいのかを予めイメージしておくと選びやすくなりますよ。
さらに収納場所が天板の下にあるのか上にあるのか、片袖机であれば収納場所が利き手の位置にあるのかという所もチェックしてみてください。数は少ないですが、和製レトロな左袖の机もあるのでぜひ探してみてくださいね。昔に作られた日本製の物の中には、引き出しのサイズが小さすぎてA4用紙が入らないといったケースもあるので、引き出し自体のサイズを把握しておくことも必要ですね。
高さをチェック
デスク・机は、高すぎても低すぎても使いづらく体を痛める原因にもなってしまいますよね。「高さ」は快適に使用できるかどうかを左右する重要なポイントとなります。インターネット上の写真を見ただけでは実物の高さはイメージしづらいため、こちらも予め、座った時の自分の膝の高さや幅などを調べておき、使いやすい天板の高さを知っておくと良いかもしれませんね。
西洋製の物に比べると日本製の物は幅も高さも小振りに作られています。小柄な方や、できる限りコンパクトに使用したい方には日本製の物がピッタリですが、椅子を使用するようなデスクの場合は、その椅子の高さや幅も考慮しておかないと椅子を収めることができなくなってしまうので、購入前には必ずサイズをご確認ください。
床に座って使うなら文机やローデスクをチェック
普段から床座の生活スタイルをとっている方には、床や畳に座って使用するタイプのデスク・机がピッタリです。
文机・帳場机・ロータイプのロールトップやビーュローなど種類も豊富にありますよ。それぞれ醸し出す雰囲気や特性は異なりますが、どれも和の空間を作りやすく、ミックススタイルやお部屋のアクセントとしても大活躍します。
また高さがなく椅子を使う必要もないデスク・机は、圧迫感を感じることなくお部屋を広く使えます。置き場所を変えたい時も気軽に移動できるので便利。レトロな物はサイズも小さめなので取り入れやすく、どんな空間にも馴染めますよ。
ただ小振りな物が多い故にこちらもサイズの確認は重要で、いざ座ってみたら足が窮屈…という事にならないよう注意が必要です。
パソコン用のレトロなデスク・机を選ぶ時のチェックポイント
現代に普及するパソコンなど無かった時代に生まれたデスクや机でも、耐久性に優れた物であれば何の問題もなく快適にパソコンデスクとして使用できます。
これからご紹介する3つのポイントを押さえておくことで、PC用のレトロなデスク・机を失敗なく選ぶことができると思いますので、ぜひ参考にしてみてください。
デスクの幅・奥行きは十分?リサイズご希望の方はご相談を
1つ目のチェックポイントは、レトロなデスク・机の天板の幅と奥行きについて。
デスクトップパソコンやノートパソコンを使う場合、それぞれ次のサイズが必要です。
- ・デスクトップパソコン(24インチモニター)を使う場合
幅80cm以上、奥行きは60cm以上(モニター2台の場合は幅100cm以上、3台の場合は幅120cm以上が必要) - ・ノートパソコン(13インチ)を使う場合
幅60cm以上、奥行き40cm以上
気に入ったレトロなデスク・机のサイズが足りない、もしくは大きすぎる場合は、カスタムリメイクでご希望のサイズに調整することもできます。大掛かりなサイズ調整は加工費がかさんでしまいますが、ちょっとしたサイズ調整ならお手頃な価格でできるものもありますよ!価格は無料でお見積もりしますので、ご希望があればご相談ください。
パソコン周辺機器などが収納できる?棚や引き出しの追加などのカスタムも歓迎
2つ目のチェックポイントは、レトロなデスク・机の収納について。パソコンデスクとして使う場合、本や文房具のほか、外付けドライブやストレージ、ウェブカメラ、ヘッドセットなど、まとめて収納したい周辺機器がある方も多いかと思います。収納したいものを考慮して、十分な量の引き出しや棚が付いたものを選びましょう。
もし「気に入ったレトロなデスク・机があったけど、収納が足りない」という場合は、棚や引き出しを追加することもできます。例えば、天板下に引き出しを追加したり、デスクの足元にラックを付けたり、ご希望に沿ってカスタムできます。また、既存の引き出し内に仕切りを追加したり、引き出しの内側を新材で張り替えてきれいにリペアしたり、といったカスタムもできますよ。
もっと大掛かりなカスタムリメイクだと、キーボードテーブルなどスライド式の棚を追加したり、レトロなデスク・机と似たデザインでサイドキャビネットを制作したりといったオーダーも可能です!どんなご要望も歓迎ですので、細部までこだわりたい方はぜひご相談ください。
コンセント・配線用穴などその他カスタムも可能
3つ目のチェックポイントは、コンセントや配線用穴について。レトロなデスク・机をパソコンデスクとして使う場合、コンセントの差し口や配線用の穴を追加したり、折りたたみ式の補助天板を追加するカスタムリメイクも人気です。デスクの天板にコンセントの差し口を付けたり、ライティングビューローの背板に配線用穴を開けたり、といったことができます。他にもカスタマイズしたいところがあれば、なんでもご相談ください。100%理想のレトロなデスク・机に仕上がるよう、職人がリメイクいたします。できる限りもともとのデザインを活かして加工しますので、違和感なく自然に仕上がりますよ。
レトロなデスク・机を使った家具のインテリアコーディネートはこちら!▼














































