古民具 前面栗材 漆塗り 桜丸金具が目を引く米沢箪笥をリメイクしたテレビボード(リビングボード)です。
前面に栗材が用いられた明治大正期の米沢箪笥を
当店でリメイクしたテレビボードです。
脚を取り付けることで和モダンに仕上がり、
年季の入った渋い風合いや漆塗りの深い色味、
米沢箪笥の特徴である桜丸金具を
現代のお部屋でも楽しめるようになっております。
天板も取り付けて補強しましたので、
7kg相当のものを載せても引き出しの開閉はばっちりです。
テレビ以外にも、骨董品といった
お気に入りのコレクションのディスプレイにもちょうどよく、
和の雰囲気漂うリビングづくりに活躍してくれる一品です。
【天板に7kgのもの(32型テレビ相当)を載せた場合】
(※実際のテレビの種類によって異なりますので参考程度にお願いいたします。)
扉、引き出しの開閉はスムーズです。
扉、引き出しはスムーズに動きます。
鍵はありません。
ダメージが少なく、アンティーク品として高品質なお品です。
使用上問題のあるダメージはありません。
■引き出しの内寸(大) 深さ 上から215mm・245mm/幅860mm/奥行395mm
■引き出しの内寸(小) 深さ 155mm/幅250mm/奥行390mm
■引き出しの内寸(扉内) 深さ 上から135mm・150mm/幅250mm/奥行360mm
■重量 約39kg
